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2016-04-07 (Thu) 13:53

GTOレストア 02

こんにちは
今日はレストア開始時に腐食していた部分の画像を載せます

この車は昭和49年の初代ギャランGTOです

フードレッジ
1フードレッジ













7













8













15













16













リアスカートパネル
3リアスカートパネル 













リアスカートパネルをカットしました
10リアスカートパネルカット













9













取付部分作成
11取付部分作成













フロントインナーフェンダー
19フロントインナーフェンダー













20













21













27













リアインナーフェンダー
34リアインナーフェンダー













リアフェンダー
46リアフェンダー













47













フロアーのシート下
22フロアーシート下













23













エンジンルーム
24エンジンルーム













フレームとフロアー
25フレームとフロアー













26













リアタイヤハウス
28リアタイヤハウス













ガソリンタンク
29ガソリンタンク













30













ドア
48ドア













リアピラー
40リアピラー













41













リフトで上げて下周りの錆取り
58リフト下回り錆取り












上の写真の腐食部分の錆を全てとり
次は腐食部分を切りとって鉄板で形を作って溶接していきます

当店では生産中止になった部品なども作成し、お客様の大事なお車を再生する事ができますので
お気軽にご相談下さい
 

車両整備

お車を永くご利用いただく中で最も重要なのが、定期的なメンテナンス。メンテナンスを怠ると、傷みが早く、愛着も薄れ、あっという間にただの鉄の塊へと変わり果てます。ピットインリペアでは、独自の構造で作業が困難と言われるS­U­B­A­R­U­車の整備に2­5­年以上の携わってきた高い技術力を持つ職人が作業に携わります。職人と文字にしてしまうと、たった2­文字ですが、車という物を理解した職人達が手際よく、そして確実に車両整備を行います。ピットインリペアは陸運局指定工場でもあり、車両外装だけに留まらず、重要な基幹部品(エンジンや駆動系、ブレーキ等)の分解整備も自社にて問題なく行えます。自社で行える事のメリットとして、余計な費用が発生しな.­.­.­

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