ヘッドライトリフレッシュ Headlight Refresh

ヘッドライトリフレッシュ

headright近年の自動車はヘッドライトに樹脂製のレンズを使う事が多くなりました。軽量化や安価に貢献しているのは確かのですが長期の利用に於いてヘッドライトのレンズが細かい擦り傷で曇ってきたり、黄ばんできたりと・・・


極端に酷い黄ばみになると車検で光度不足となり車検に通ら なくなるといったトラブルもあります。以前まではコンパウンドで磨いたり、中古のライト本体を探してきて交換といった方法をとっていました。



そんな古くなったレンズ表面の状態を復活させるのがこの「ヘッドライトリフレッシュ」と作業です。樹脂レンズには表面コーティングが成されていて、キズや黄ばみ等、経年劣化を防止するようになっていますが、やはりコーティングが剥がれると効果がなくなってしまいます。状況によって様々ですがコンパウンドで磨くだけでも綺麗になります。しかし磨いただけでは表面の状態を維持する事が出来ません。コーティングがない状態でレンズの樹脂 (ポリカーボネイト等)が露出してしまうと直射日光による黄ばみや、洗車のふき取りキズが・・・ さらに表面を劣化させてしまいます。そこでヘッドライトリフレッシュ施工では、ヘッドライト用に専用開発されたクリアー塗装を行うことで、新車時の透明感と輝きを取り戻すものです。


状態にもよりますがお値段は¥3,000-からとなっておりますので、お気軽にお問い合わせください。


お問い合わせはメール、又はお電話にて TEL.092-622-6899

『洗いながら輝く』という新しさ

クリーンXポリマーが従来のボディ処理と根本的に違うのは塗装と同質の高分子重合体(ポリマー)を塗布し、塗装の内部に浸透させて、塗装そのものを強化するという考えにあります。塗装の内部に浸透することで、不純物の排出を促し塗装粒子同士の結びつきを強化していくというわけです。「クリーンX­ポリマー」の処理を行った車両では、定期的なメンテナンスは表面に付着した不純物を取り除けば日ごろのお手入れは洗車だけでもO­K­水洗いだけで自然の、本当の光沢を維持する新しいボディ管理の常識。当店で定期メンテナンスを受けてい.­.­.­

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